- 2010年1月31日 18:24
- カクメモ
市長への手紙はこのような結果になって広報で報告されたのでご報告。今まで困っていた家庭が少しでも救われると思うので直訴した者としてうれしい。市長が菅谷さんでよかったと心から思う。手紙を出してから一週間後に応対をした担当者の上司から電話がかかってきた。そのときの内容はこういうものだった。「このような補助は前例もなく部下が対応したとおり補助はできませんという返事をあなたに出すつもりで市長にこのように返事を書きますと話したところ市長から、そんな対応ではなくもう少し思いやりを持ったことを考えられないのですかもう一度考え直しなさいと言われたのでもう少し考える時間をくれないか」。という内容だったので「お忙しいところ申しわけありませんがよろしくお願いします」と返事をした。それからなかなか連絡は来なかったが年末一通のメールが届き開くとそれはあの担当者から「補助が出るようになったのでそのうち業者から連絡がいきます」という数行の文面だけでいったいどういう内容のものに決まったのかは全く記されていなかった。なんか内容について私が直訴した事がどうなったのかの一言ぐらい書いてあっても良さそうなものだが弱ったことだ。繰り返しになるけど市長が菅谷さんでよかったと心から思う。途中、担当者だけではなく市の職員はこんな事でいいんだろうかとかこの話にからんで驚いた事を少し話すと・・・個人情報が・・・・・。
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